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※当ブログでは各選手の敬称は省略させていただいております。
 予めご了承下さい。

2019年 3月18日までのオープン戦順位

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どうもこんばんわ。

オープン戦も中盤を過ぎたところで、一度順位と簡単なチーム成績をまとめてみました。

それが以下になります。

・・・という感じとなっております。

我が横浜DeNAベイスターズは少々苦しいオープン戦内容となっています。

まぁ10数試合のことなので、これらの数値自体はすぐに変動するのであまり意味が
無いと言えば無いのですが・・・。

ただ、実際に試合を観戦している限りでは、そこまで悪い印象はありません。

シーズン期待できる選手はそれなりには結果は出せていると思います。

ひとつ言えるとすれば、控えの選手がやはり層が薄い。
楠本選手などはここまで好調で来ていますが、その他は正直期待の若手止まりのままの
選手がほどんどかなという印象。

内野手、特に二遊間がまるで台頭してきません。
このままでは、ショート、セカンド、サードの控えが柴田選手、中井選手しかいない・・・
とかになりかねない。
というか現状そうなっています。

そもそも現状まともなセカンド候補がソト選手しかいない現状。

セカンドソト選手は戦力の穴埋めという意味では大正解ですが、通年出来るのかまだ
分からない部分がありますし、やはり守備力には不安が残ります。
まぁ多少守備何でも去年の成績なら確実に上積みのが大きいですけどね。

ショートを大和選手だけに任せるのも身体負担的な意味でも少々不安。
ある程度守備、代走が出来るショートが居なければ、勝ち試合で
休ませることもままならないですからね。

投手は中継ぎはそれなりに枚数が揃っていますが、先発は東投手の復帰まではカツカツ。
私の予想では、

今永投手
上茶谷投手
井納投手
濱口投手

ここに残り2枠を東投手、石田投手、飯塚投手、平良投手、大貫投手辺りで争うのかなと。

あれ?
こうして書いてみたら案外行けそうじゃね?

他のチームと比べても実績があまり無いのが結構いるだけで(重要)
そこまで悪くないやん。

メインローテ4人で60勝は出来るポテンシャルあるし、残りの谷間ローテと
中継ぎで20勝したら80勝の優勝ラインいける。

アカン、優勝してまうやんけ・・・。

まぁ実際ですよ、投手のポテンシャルはマジであるんです。
日シリいった時も基本的には投手力のおかげでしたし。

問題は、投手力重視の野球と、ハマスタが絶望的に噛み合っていないことですかね!!

では今日はここまで!!

サヨナラ!!

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